【非常識なドリームキラー説得法】わたしが妻から「YES!」をもらった方法を大公開!

目次


    こんにちは、だーすーです。

    今日は

    「だーすーさんって、脱サラする時、
    奥さんは反対しなかったんですか?」

    って、よく言われるので(^^;

    わたしがどうやって妻からOKをもらったのか、
    その戦略・戦術を書いていきます!

    「脱サラしたいけど、絶対反対されそう…」

    「絶対にけんかになるから言うのが怖い…」

    こんな方はぜひ参考にしてください。
    もちろん、ビジネスの学びも盛りだくさんですよ。

    なぜ、この記事を書こうと思ったか…


    「脱サラしたいけど、妻に反対されて…」

    「絶対に反対されるから、わたしには言い出せません…(TT)」

    こんな声をよく聞きます。

    一方で、わたしの場合、
    自慢するわけではないのですが、
    割とすんなり行ったんですよね(^^;

    なので、今回、だーすーは

    なぜ、妻をうまく説得できたのか?

    これを論理的に説明してみよう!と試みました。

    そうしたら、

    「脱サラしたい」という要求に対してOKをもらうこと


    商品を提案して買ってもらうこと

    この2つが

    全く一緒だ!

    って気づいたんです。

    で、結果的に、

    ビジネスも学べて、
    パートナーも説得できる

    そんな一石二鳥の記事ができました!w

    割と自信作な記事になったので
    ぜひ最後まで読んでみてください(^^)



    ※基本的に、夫(だーすー)が妻に話す目線で書いています

    はじめに

    まず、今回のミッションのゴールと、
    当時の状況を書いておきますね。

    ※夫婦の関係性、家庭・家計の状況は人それぞれですので参考まで。

    <今回のゴール>

     妻に”脱サラ”の了解をもらう

    <当時のだーすー>

    ・40歳、課長2年目、年収700万、

    ・会社は一部上場企業(福利厚生、昇給も安定)

    ・(一応)出世コースに乗ってた。でも残業、出張、飲み会多し。

    ・妻(同い年、専業主婦、子無し) ⇒ 会社を辞めると無収入

    ・住宅ローン残高 2,000万以上

    ※より詳しい情報はこの記事の最後にある「脱サラレポート」で読めます。

    前置きはここまで!

    次からが本編になります。

    この記事を読み終わった時、

    「どうやって、パートナーを説得すればいいんだ…」

    と悩んでいたあなたはもうそこにはいません。

    あなたはきっと

    「あー、こうやってパートナーからYESをもらえばいいのか!」

    こんなイメージを手に入れていることでしょう!

    それでは、参りましょう^^

    そもそも〇〇があれば、悩む必要なし!

    〇〇とは、ズバリ

    ”信頼残高”

    です。

    つまり、奥さんから

    「あなたのこと信じてる!だから、あなたのしたいようにして!」

    こう言われたら、悩む必要ないですよね。

    ・・・。

    ハイ。
    あなたの言いたいことは分かりますよ~(^^;

    「それができたら苦労しないよ!」

    って話ですよね(^^;

    そのお気持ちは、
    よぉ~く、
    よぉぉぉ~~~く、わかります。

    とは言え、やっぱり信頼残高は大事なんです。

    なぜかというと、信頼残高が無いと、

    そもそも話を聞いてもらえないんです。

    これって、
    結構絶望的じゃないですか?

    (でも、こういう状態の男性って結構多い気がしています…)

    なので、

    そもそも話も聞いてもらえない

    って人は、

    まずはちゃんと話を聞いてもらえるだけの
    信頼残高を貯めましょう!


    ちなみに、


    わたしが割とすんなりOKをもらえたのは
    まさにこの信頼残高が高かったからなんです。

    「いやいや、そもそも高かったんじゃないの?」

    「俺だって、昔は信頼されてたさ…」

    そんな声も聞こえてきそうです(^^;

    ですが、
    これだけは声を大にして言わせていただきたい。

    全然違います!

    わたしは妻からの信頼を得るために、
    涙ぐましい努力を毎日積み重ねてきました。
    (実際に泣いてはいませんがw)

    具体的には、

    ・給与については隠し事なし。明細書も渡す徹底ぶり!

    ・常に「ありがとう」を声で伝える

    理由が無くてもコンビニスイーツを買って帰る(もちろん、自分の小遣いから)

    ・妻の話を否定しない。買いたいもの(※)はALL YES! ※散財家じゃないので基本は安い

    土日はわたしが食事を作る(楽をさせる、”してもらう”を提供)

    ・出張の時には必ずお土産を買って帰る(もちろん、自分のお小遣いから)、 などなど


    こんなことを10年ほど続けてきました。

    10年ですよ!?

    頑張ってきたと思いませんか?w

    (頑張ってる、って言うと妻に怒られそうですが💦)

    大前提として、
    わたしはこうやって積み重ねてきた結果、
    スムーズに話を聞いてもらえたわけです。

    もちろん、
    ビジネスにおいても信頼残高はめちゃくちゃ重要です。

    じゃあ、

    「信頼残高ってどうやって増やせばいいの?」

    って思いますよね?

    それこそまさにビジネスの本質である、

    価値提供」

    に他なりません。

    そして、この価値提供を

    「継続」していく

    これがめちゃくちゃ大事です。



    1年に1回だけめっちゃ頑張っても
    信頼残高は増えていきません。

    特に男性は1年に1回何かをやって
    (例えば、旅行に連れていく、とか)

    「どうだ~、ありがたいだろう」

    ってやりがちです。

    俗に言う、サプライズとかですね。

    でも、案外「そんなの求めてない」って女性多いです(^^;

    (もちろん、やらないよりはマシですが…)

    ここで大事なのは

    あなた目線ではなく、相手目線

    つまり、

    お客様目線

    です。

    相手が奥さまであれば、

    奥さまにとって、
    ”価値あるもの”を今日から積み上げていくしかありません。

    もし、あなたが今

    「話も聞いてもらえない」

    こんな状態であれば、

    まず、奥さまへの価値提供を始めましょう!(私の具体例を参考に)

    「まあ、一応話は聞いてもらえそうだよ」

    という人は次へ参りましょう^^

    ”脱サラ”が解決手段になる相手の悩みを探せ!

    次のステップは本当の意味で
    戦略的な話になります。

    一言で言えば、

    妻の悩みの解決方法=脱サラ、にする

    です。

    つまり、脱サラをあなたの問題ではなく、

    相手の問題にするんですね。

    こう書くと、
    なんだか戦略っぽくないですか~?w

    じゃあ、何をやればいいのか?

    まず、やることは

    リサーチ(今回は特に悩みの収集)

    です。

    少しわかりにくいと思いますので、
    わたしの実例でお話ししますね。

    私の場合、こんな質問をしながら、

    妻の悩みを集めました。

    例えば、

    私「いつも遅くて申し訳ないね。寝不足になってない?」

    妻「まあ慣れちゃったけど、朝ゆっくりだと嬉しいよね」

    私「たまにはゆっくり旅行に行きたいよね~」

    妻「そりゃあ行きたいけど、仕事があるから無理じゃん」

    さりげなく、自然なかたちで聞いていきました。

    他にも、

    妻がこんなことを言っていたのを
    わたしは聞きもらしませんでした(^^)

    妻「最近、この辺りも空き巣とか出るらしいよ。
      いつも私一人だからちょっと不安なんだよね~」

    (男性諸君!
     こういう一言を聞きもらしちゃダメですぞ!)

    こうやって、せっせと情報を集めました。

    そして、この情報をもとに、

    仮説を立てました

    ちなみに、
    すでにビジネスをやられてる人なら、

    「ビジネスではリサーチが大事」

    という言葉を聞いたことがあると思います。

    で、よく勘違いされますが、
    (わたしも勘違いしていました💦)

    リサーチとは、

    調査して、その情報から仮説を立てる

    ここまでを含んでいます。

    なので、


    仮説を立てるところまで行っていなければ
    リサーチとは言えませんし、

    仮説が立てられない情報量であれば、
    調査不足と言えます。


    で、わたしの場合、

    ・脱サラして在宅になれば、わたしはいつも家にいる

    ・ネットビジネスで稼げれば、時間や場所の自由が手に入る

    こんな内容、文脈であれば、

    妻の悩みの解決=脱サラ

    になるだろうという仮説を立てました。

    話を切り出す前に、”匂わす”

    「だーすーさん、
    いよいよ話を切り出すタイミングですね?」

    ちょっと待ったあああっ!

    ぶっちゃけ、まだ早いです💦

    だーすー調べの失敗する話の切り出し方、

    第一位は・・・


    ドゥルドゥルドゥルドゥルドゥルー、ジャン!

    ”突然、伝える”

    です。

    これは全てにおいてダメですね。
    ただただ成功確率を下げるだけです。

    じゃあ、どうすればいいのか?

    それは、

    相手に心の準備させる

    です。

    今回は先にビジネスで考えてみます。

    ビジネスシーンで相手に準備させる行為というのが

    プロモーション(告知)

    です。


    よくテレビや雑誌で、

    ○月〇日 ニューアルバムが発売になります

    とか、


    来年の春、ドーム公演をやります

    とか、

    こういう内容ってよく見ませんか?

    そうです。

    これがまさにプロモーションなんです。

    そう考えると、
    世の中にはいたるところでプロモーションが行われていることがわかると思います。

    で、

    プロモーションをやるとどうなるか?

    というと、

    「あ、ニューアルバムが発売になるなら、ちょっと節約しとこ

    とか、


    「ドーム公演かー。休み取れるかな~

    とか、

    こんな風にその告知を見た相手は

    これから来るであろう未来を予想して
    心の準備をします。


    じゃあ、
    わたしの場合はどうだったかというと、

    あれは忘れもしない、
    2019年11月。

    妻との旅行で泊まったホテルで、

    「俺、会社辞めるかも…。まあ、今すぐってわけじゃないけどね」

    これが、まさに告知にあたる発言でした。

    ※より詳しい内容を知りたい方は、プロフィールをご覧ください

    もちろん、
    当時はプロモーションなんて考えは一切無くて、
    自分がただいっぱいいっぱいで言っただけでした…(ーー;

    ですが、
    今考えるとこの時「脱サラするかも」って伝えたことで、

    妻の頭の中では

    「私も働かなくちゃかな」

    「今のうちにちょっとでも節約しとこ」

    「家にいるなら、ゆっくり旅行に行けるかも!」

    こんなことを想像したんじゃないかと思います。

    もちろん、
    最初は全然具体的じゃなくていいんです。

    むしろ、
    「○月〇日に会社辞めるから」なんて言ったら、
    それこそ大揉めですw

    なので、
    例えば、

    ”「この前ネットニュースで
    副業で稼いで脱サラした人の話を見たんだけど、どう思う?」

    って聞いてみる”

    とかですね。

    ボクシングでいうところのジャブを打って
    相手の反応を見てみましょう。

    ”不安”への対策は万全に!

    リサーチをしながら、同時並行的に進めて欲しいのが

    不安への対処

    です。

    もちろん、ビジネスの世界でも
    不安への対処ってめちゃくちゃ大切です。

    人は快楽を得るよりも
    2~3倍恐怖を避けようとする生き物なんです。

    なので、購入を決断する時に

    不安を取り除く

    ってめちゃくちゃ大事なんですね。

    具体的には、

    ・試食、お試し期間

    ・返金保証

    ・品質保証

    ・口コミ

    などがあります。

    Amazonが爆発的に流行った理由も
    口コミを最大限活用したからなんですね。

    じゃあ、脱サラする上での一番の不安とは何か?

    やっぱり、

    お金(生活費、収入)

    ですよね。

    もちろん、副業しながら稼げるようになれれば理想ですが、
    できるだけお金のハードルが低いに越したことはありません。

    ですから、

    すぐにできることとして、以下をおすすめします。

    1)今の家計の精査からの退職時の支出額の試算

    2)現金がいくらあるか(最低、無給で1年暮らせる額は必要)

    3)退職時にいくらもらえるのか(退職金など)

    この時、

    一番大事なのは目に見える形にすること

    です。

    ノートでも、表計算ソフトでも何でもOKですが、
    目に見える形にしましょう。

    頭の中でざっくり考えていると、
    だいたい計算間違えや項目の抜けが発生します。

    あと、目に見えることでより具体的に
    脱サラがイメージできるようになります。

    例えば、すぐに難しくても

    「生活費を切り詰めれば、3年後に脱サラできそうかも」

    これがわかるだけでの普段の生活がガラッと変わりますよ。

    ほかにも
    「これは奥さんから聞かれるだろうな~」
    と事前に想定できる問題は対処を考えておきましょう。

    あなたの本気度を背中で語れ!+自分の本気度もセルフチェック!

    この項は相手というよりも、あなた自身に関する話です。


    ネットビジネスには、様々な種類があります。

    私がやっているのは、情報発信ビジネス(コンテンツビジネス)ですが、

    他にも物販、ブログ、アフィリエイト、などなど、色々あります。

    で、ここが大事ですが、
    ネットビジネスに正解はありません。

    よく
    「どれが一番稼げますか?」
    という質問をする人がいますが、

    こういう質問をする人はほぼ稼げません。

    脱サラを前提とした場合、

    わたしが最も大事な要素だと考えているのが、

    あなた自身が続けられるかどうか”


    です。

    ネットビジネスで大切なのは、
    最終的に「継続」です。

    こんな記事も書きました。


    実際に脱サラした場合、
    個人で運営していくことになります。

    情報発信ビジネスをやろうが、
    物販をやろうが、
    ブログをやろうが、

    全ての責任はあなた自身にあります。

    稼げなければ、もちろん収入は0円。
    誰も助けてくれません。

    なので、

    ”本当に自分がやれるのか、継続できるのか”

    この期間に確認してみてください。

    一応の基準として、

    ”3ヶ月間毎日、1時間以上、その作業が続けられるか”

    で判断してみてください。

    ~~~

    (ここで対パートナーの話に戻ります)

    あなたが何かを始めたとすると、
    パートナーは必ず気付くはずです。


    わたしの時もそうでした。

    妻から見たら

    ”何をやっているかわからない”

    でも、

    ”何かがんばっている
    (or 怪しいことをやっているw)のは分かる”

    という状態。

    (当時のわたしも
     それまで7時にグズグズしながら起きていたのが、

     脱サラを具体的に考えるようになってからは
     毎朝5時に起きていました)

    まさに、この

    ”何かがんばってるな~”

    が大事なんですね。

    ほとんどの人が口では何とでも言えます。

    ですが、行動に移せません。
    長続きしません。

    仮に、あなたが「脱サラしたい」と言っても、

    「どうせ無理でしょ!」

    って言われて終わりです。

    なぜなら、少なからず人間の頭の中には

    (どうせ、口だけでしょ?)

    そんな気持ちがあります。

    ですが、

    (何やってるかわからないけど)毎日一生懸命勉強している

    (何やってるかわからないけど)3ヶ月も継続している


    そんなあなたの背中を見せ続けていた上で

    「本気で脱サラしようと思って、内緒でがんばっていたんだ」

    って話をしたら、

    めちゃくちゃあなたの本気度、伝わりませんか?

    行動を継続するだけでも信頼残高は貯まっていきます。

    まあ、そういう話です。シンプルですよね^^

    でも、人って案外シンプルに弱い生き物です。


    そして、お待たせしました!

    長々と書いてきましたが、
    ついに次が最終段階です^^

    機は熟した!あとは、あなたの真剣な思いを伝えるだけ

    たぶんこの段階で、
    あなたが行動を起こし始めて少なくとも3ヶ月以上が経っていると思います。

    長いって感じますか?

    でも、3ヶ月なんてあっという間ですよ。

    わたしも1年以上時間をかけました。

    それに、やっぱり家族がいれば、
    脱サラ=人生をかけた大勝負になるのは間違いないです。

    あとで後悔しないようにしっかり準備をしていきましょう。

    そして、

    この頃になれば、パートナーは少なからず、
    あなたの変化に気づいているはずです。

    つまり、相手は

    「よくわからんけど、あいつ何かやってんな?」

    という気持ちが芽生えているはずですw

    お店で言えば、

    (この定員さん、いつ「この商品どうですか?」って言ってくるんだろう?)

    という状態です。

    少なくとも、商品提案を受け入れる準備ができているはずです。

    ですから、あとは

    あなたが真剣に伝えればいいだけです。

    この時もあくまで、

    「提案」

    です。

    押し切ろうとしたり、説得しようとしてはいけません。

    説得したい気持ちは痛いほどわかります。

    ですが、ここはグッと我慢です!

    あなたはこう言えばいいだけです。

    「もう気付いているかもだけど、会社を辞めて脱サラしようと考えている」

    で、ここからはあくまで

    妻の悩みを解決する方法=脱サラ

    で話をしていく

    「脱サラすれば家にいれるから、何かあっても安心だと思うし」

    「稼げるようになれば、ゆっくり旅行も行けると思うし」

    「もちろん最初は大変だと思う。苦労もかけるかもしれない」

    「でも、俺も精いっぱい頑張るから」

    そして、最後に決め台詞!!

    「まだ、時期は決めてないんだけど、どうかな?」

    と聞いてみる。

    どうでしょうか?

    うまく行くイメージはできましたか?(^^)

    夫婦間もビジネスもアフターフォローが超重要!!

    さてさて、無事に奥さんに伝えたとします。

    あとは、天に任せるのみ・・・(俺は祈る!!)

    そんな風に思っているかもしれません。

    ですが、
    まだ終わっていませんよ!

    仮にあなたがすでに十分稼げていたら、

    すんなりOKがもらえるかもしれません。

    ですが、やっぱり普通に生活できるだけ稼げるようになるには

    それなりに時間がかかります。

    そして、

    パートナーにもあなたが予想できなかった

    不安な気持ちを持っています。

    その不安な気持ちにしっかり寄り添い、

    一緒に対応策を考えて行ってください。

    その姿勢が信頼残高は高め、
    これから先、パートナーの協力を得ることにつながります。

    ビジネスも

    「売って終わり」

    では持続的な発展は望めません。

    アフターフォロー


    これこそがあなたのビジネスを安定させてくれるキーワードです。

    お忘れなく(^^)

    最後に

    ここまで読んでいただきありがとうございます^^

    いかがだったでしょうか?

    あなたがこの記事を読んで、
    少しでも勇気が湧いてきてくれたらうれしいです^^


    そして、

    この記事で最後にお伝えしたいことがあります。

    それが、

    「奥さんすら説得できないなら、ビジネスで稼ぐのは難しいよ」

    ってことです。

    ネットビジネス=インターネットの力を使って何だか魔法のように稼いでいる

    って思っている人もいるかもしれません。

    ですが、

    その考えでは、将来的に安定して稼ぎ続けることは出来ません。


    ネットでもリアルでもビジネスの目的は

    「お客様を幸せな未来へ連れていく」

    ことです。


    そのために、

    お客様のことをよく知り、

    ”お客様の未来がどう変かわるのか”を相手目線で伝える


    がめちゃくちゃ大切なんです。


    あなたが日頃学んだビジネスの知識、スキルを最大限に活用して、

    目の前のたった一人のお客様(=パートナー)

    から、

    「YES!!!」

    をつかみ取ってください^^

    応援しています。

    PS

    「俺、ビジネススキル無いよぉ~」って人は

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